人の家庭により食費の金額が大きく異なること

人の家庭によりアイスクリームやお菓子などのお菓子を食費と家計簿に計上している人もいれば、嗜好品として計上し食費に計算していない人も存在するため、人々の家庭により日々使用するお金の金額が非常に異なります。
現在我が家では日々胃袋に入る金額のものを食費として計上していますが、外食費やスーパーマーケットで購入したお惣菜などの商品は日々のお金に含まないため、人の家庭より少し金額が少なめに感じます。
全て同じ項目で計算してしまうと非常に楽に感じますが、家計簿を見直したときに一つの家計簿の項目に書いてしまうと見にくいため、外食費やスーパーマーケットで購入したお惣菜などの商品を別項目で管理するようになりました。
項目を分けることで家計簿が見やすく、日々の家計費の見直しを行ったときにスムーズに見直すことができることが私にとってすごく便利に感じました。
人により私が書いている家計簿が見にくく感じる可能性があるため、自分流の方法で管理することが重要です。